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半田 濃史 濃絞手・浅鉢5寸

 
 

金沢で伝統的な文様や線や面での技法で、窯の中で変化させ、青の美しさや滲みから生まれる美しい作品を作られている『半田濃史さん』の作品です。
呉須で柄を描き、ガラスの釉薬を掛け、高温の窯で釉薬の動きを出すことで、
伝統的な『七宝つなぎ』に滲みと濃淡が出て、花が開いたような柄になります。
くっきりとした藍色は、潔さと粋を感じます。
ここちらの『浅鉢5寸』は、煮物、和え物を入れたり、、オールマイティに使える出番が多い器です。
IZUMO[utsuwa]のブログでの紹介ページ☆(大きな画像が見られます。)
https://ameblo.jp/izumo-utsuwa/entry-12380706851.html



上からの姿。
 
裏からの姿。
 
品番   HA005
作品名   濃絞手・浅鉢5寸
価格   6,480円 
サイズ   直径16.2cm,高さ4.8cm 
作家名   半田濃史
在庫 2
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カツオのタタキを盛ってみました。
 
 

 

   
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
   
 
 
 
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